Daily Archives: 2016-05-28

のぞき本舗中村屋はパンチラ盗撮の無修正盗撮動画をスマホで配信

目の前に座っているのぞき本舗中村屋はスマホを取り出し、それにしばらく見入っていた。そして、顔を上げて私を見ながら、のぞき本舗中村屋ははっきりと言った。「もう一度言う。パンチラ盗撮ちゃんが俺んとこに来るのを認めろよ。」私はこの夜、のぞき本舗中村屋と二人で話していた。夕方、職場にいるときにのぞき本舗中村屋からメールが入っていた。『今夜、時間を作ってくれ。夜10時、県庁近くのXXXXで待ってる』私はこのときが来た、と思った。のぞき本舗中村屋を警察に売ったツケ・・彼女と二人で逃げていたのに、のぞき本舗中村屋のことは忘れていたのに、私たちは再びのぞき本舗中村屋と会った。そうなった日から、この日がくることは想像できたのだ。のぞき本舗中村屋は私たちを脅すだろう、そして、彼女を自分の女にするんだ、と。『分かった』私はのぞき本舗中村屋からのメールにそれだけ返信した。そして、その場所にのぞき本舗中村屋は一人で待っていた。普通のキャバクラだったが、私たちは店の奥にある個室に入った。そこには店の女の子は入ってこなかった。「ここなら誰もこないからな。店の女も呼ばない限りこない。大丈夫だよ、録画も録音もしてねーからさ。ロックでいいだろ。」のぞき本舗中村屋は私に酒を作りながら言った。「要件だけ、話してくれ」「急かすなよ、なぁ?」のぞき本舗中村屋はロックを作りながら話をしようとした。「いや、はっきり言えよ。こういうのは好きじゃないんだ。はっきり言えよ。」私は落ち着いていた。以前は、こうやって二人で飲んだ。二人で彼女の話をした。彼女が乱れる、陵辱される姿を見たいがために彼女をのぞき本舗中村屋に貸し出して調教させ、その調教がエスカレートしたあげく、のぞき本舗中村屋が彼女を自分の女にしたくなった。そして、私と彼女を引き離すためにのぞき本舗中村屋は私たちに対しての嫌がらせをし、その嫌がらせから逃れる・・のぞき本舗中村屋から離れるために私たちはのぞき本舗中村屋を警察に売ってこの街に逃げてきたのだ。一時期は彼女を中心に私とのぞき本舗中村屋は仲間意識すら芽生えていた・・彼女の元彼の処理依頼をしたのは私で、実行したのはのぞき本舗中村屋・・この頃、私とのぞき本舗中村屋は確かに互いに近しい存在だった。いつからだろうか、私はのぞき本舗中村屋と近づいたはずの距離が遠くなっていたことに気づいた。「・・ほら、これ。」「・・・」のぞき本舗中村屋は私にグラスを渡した。「何も入ってねーって。ただの酒だよ」「・・言えよ。」「・・あぁ、分かったよ。」のぞき本舗中村屋は自分のグラスに口をつけた。「・・前に言ったの、忘れてないだろう?パンチラ盗撮ちゃんと別れろ。パンチラ盗撮ちゃんを俺に譲れ。」「・・俺も前に話したはずだ。それはしない・・」思った通りだった。のぞき本舗中村屋はやはりそれを要求したのだ。「・・俺が彼女と別れないなら、また嫌がらせでもするか?また追い込むのか?」

のぞき本舗中村屋にスマホで入会の詳細はコチラ